あっはっはっはっは
たとえばインストラクターでも誰でも
常にまったく笑顔を見せないどころか無表情のままの人がいたとしたら
身体のどこかが悪いのかとか
何かこの人は表情を変えることができないくらい辛いことがあるのではと
思うだろうし
逆に、弾けんばかりの笑顔でいて、よくコロコロと笑っている人だったら
もしかしたら裏にはつらいことを抱えているかもしれないけれど
おおむね身体も心も健康なんだろうと思える。
極端な例だし、一概にはそうは言い切れないけれど
やっぱり笑うことというのはつまり生きることを楽しめているかということで
その心の健康が身体の健康にもつながるということで。
笑顔、というよりは
声を出して笑うこと。かな?
カラ笑いではなく心から思いっきり声を出して笑えるかどうか
というのが、心の健康のバロメーターのひとつなんじゃないかと思う。
もちろん、身体が健康であることも大切で。
笑うときには我慢することなくおもいっきり笑ってほしいなあと思います。
周りにいる大切な人々で
最近声を出して笑っているのを見たことがないという場合
わたしにはいったい何ができるのか
と考えてみたりする。
うーむ。書いていることがぐしゃぐしゃだけれど
何を書きたいのかもよくわからないけれど。
まとまりもなくオチもなく。
無理やりまとめるなら
やっぱり
シュークリームを食べるときは
クリームを入れたときの穴を探してしまうってことですね。
また食べ物ネタで落ち着いてしまったのが
いとくやし。
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